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データベースに登録
ローカル用テストサーバーを確保したので、データベースへの簡単な入力を試してみる。

1.入力にはフォームを使うと非常に便利。
2.テキストフィールドに任意の名前をつける。
3.サーバービヘイビアを使って、入力用ファイルを完成させる!

これで終了。
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ColdFusionのファイルを作成
DreamWeaverで新規ファイルを作成するときに、「ColdFusion」を選択し、保存時には拡張子を「cfm」にする。

新規ファイル→HTMLで作成してしまった場合でも、ウィンドウ→サーバービヘイビア→ドキュメントタイプを「ColdFusion」に変更することで、ColdFusionに変更することが出来る。
ローカル環境
テスト用にローカルのサーバー環境を確保。
こちらで色々テストをして動作確認をしてから、契約サーバーにアップしていこうと思います。
いよいよ
勉強会の準備もだいたい終わったので、休んでいた他のブログも再開しようかと思っています。
どうすればいいのか分からなかったColdFusionも、蓮華さんから設定の方法を教えてもらったので、これで大丈夫かなぁと思っています。
いよいよ本格的にデータベースの勉強を始めようかと思っています。
hetemlと契約しました
そろそろDB(データベース)の勉強もしようかなと思い、hetemlと契約してみました。
いきなりPHPとかMySQLに挑戦するよりは、ColdFusionの方がいいかなぁと思いまして…

毎日コミュニケーションズから出ている五十嵐学氏の『DreamWeaver8+ColdFusion MX7ではじめるWebプログラミング』を購入。まぁ、なんとなく理解したかなぁっといった感じです。
この本では自分のマシンにColdFusionのデベロッパー版をインストールして、データーベースもローカルに設定するやり方です。
これは理解できたのですが、hetemlに設定したデータベースに繋げるやり方がイマイチわかりません。マニュアルもそんなに詳しく書かれていないし…

ColdFusionをインストールするときに、Webサーバーをlocalではなくhememlに設定するとかなんですかねぇ?
う~ん、わからん。
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