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WEB標準の日
 本日「WEB標準の日」の申し込みを終えた。最初から参加するとなると朝11時から夜21時くらいまでのお勉強になりそうだ。
 時間は長いけれど色々なテーマに分かれているから、集中力はそんなに切れない気もするのだけれども…
 一日でどうにかなるとは思っていないけど、何か新しい情報を仕入れてこようと思っています。
 
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DTPの画像フォーマット
DTPでの画像フォーマットは基本的にはEPSとTIFFである。DCSも特色版を含む分版出力の際に使用することがある。以下にソフト別の取り込み可能な画像フォーマットを書いておきます。

●QuarkXPressに取り込める画像フォーマット
EPS、TIFF、DCS、PICT、RIFF、マックペイント、PhotoCD、ScitexCT、PCX

●InDesignに取り込める画像フォーマット
AI、PSD、EPS、TIFF、DCS、JPEG、PDF、PNG、GIFF、BMP、PICT、PCX、SCT、WMF

●PageMakerに取り込める画像フォーマット
EPS、TIFF、DCS、JPEG、PICT、PAINT、PhotoCD、DXF、WMF、PCX
Postscriptって何?
 PostScriptとは1985年にAdobe社が開発したページ記述言語で、文字や画像、イラストなどのサイズや位置、角度などの情報をテキストベースのプログラムとして記述したものです。
 何故PostScriptが使用されるかというと、テキストプログラムなのでデータの転送が早いという利点があります。数百ページにも及ぶデータなどの出力では、PostScript変換しなければ、データの転送だけでも膨大な時間が掛かってしまいます。
 出力の際はPostScriptフォントがインストールされた出力機(プリンタ)が必要です。
下の画像はあるデータをPostScript対応のプリンタに流した際に出来るPSファイルの一部分です。この様に全てテキストベースのデータに変換されます。このデータが出力機側に渡され、そこでRIPという機械によってラスタライズ(PostScriptからビットマップに変換)され出力されます。


postscript.gif

EPS形式での保存
 DTP作業でのお話です。
 イラストレーターでの保存形式で、EPS形式というものがある。印刷所や出力センターなどにデータ入稿する場合、「EPS形式で入稿してください」というところもある。
 何故、「EPS形式」なのだろうか?
 最大の理由は出力の際に安定しているからであろう。通常、出力の際は、LaserWriterなどのPostScript対応の出力機にデータを流すことになります。
「EPS形式」で保存した場合、データはPostScript変換されるので、安定した出力が保たれるのです。
 加えて出力センターなどはQuarkやPagemakerを使用している所が多いので、「ai形式」では駄目なのです。QuarkやPagemakerに「ai形式」のファイルは貼れません。ファイル形式としては「EPS」や「JPEG」などです。「ai」形式だと一度データを開いて再保存の手間も掛かります。
 ちなみにInDesignは「EPS」「ai」どちらも対応しています。
 こういった理由から、「EPS形式」が好まれるのです。
 しかし「EPS形式」でも出力エラーが起きることがあります。CSやCS2で「透明効果」を使用している時などです。その際は「ai形式」で保存して出力することはありますが…
 DTP環境でイラレタを使う場合、保存は「EPS形式」でと思ってしまっていいと思います。
 
難しいなぁ…
 簡単なFlashBlogを作成してみました。感想は「難しい」の一言。
 MovableTypeのタグもまだ完璧ではないし、FlashのXMLの使い方もまだまだ勉強しなければいけないし…
 覚えていくにつれ、楽しくなっていくんだろうけど… しばらくは辛抱の時間が続きそうだ。
Flashブログ
 昨日の書きましたが、Flashを使ったブログを作成していこうと思っています。まずはMovableTypeでXMLを書き出すときに必要なテンプレートを作成中。この際必要なMovableTypeのタグなども一緒に勉強しています。
 詳しくはWEB演習~Flash編~の方に書いていきます。
EmEditor
 XMLの練習も兼ねて手打ちしているのですが、「Tera Pad」ではUTF-8をサポートしていないみたいだったので、BOSSのおススメの「EmEditor」に変更してみました。
 こちらはUnicodeもきちんとサポートしているし、いろいろ使えそうだ。
 Flashオンリーのサイトを作ろうと考えていたんですが、MovableTypeの勉強をしてみて、Flash(XML)を使ったMovableTypeのブログの作成に変更しようかと考えています。
ヘテムル復活!
 今日久しぶりにヘテムルのページを見ていたら、新規受付をようやく開始したみたいだ… 長かったなぁ、ひと月以上待たされたからなぁ…
 その間に他のサーバーと契約しちゃいましたよぉ。まぁ、今のサーバーとの違いは、ColdFusionとMediaServerが出来るか出来ないかの違いだし… MovableTypeは今のところでも出来るし…
 MovableTypeをきちんと覚えてから、次を考えることにします。
MovableTypeも…
 MovableTypeをやってみて感じたことは、基本はXHTML+CSSでのWEB標準と一緒だということだ。
 確かにMovableType特有のタグはあるけど、基本は一緒。いきなりMovableTypeから始めていたら挫折していたことだろう。基本から覚えて、応用へ。これが一番の勉強法だ!
 
RSSラジオ
SeesaaブログのRSSラジオを利用してみた。
RSS2.0対応のURLさえ分かれば、それをそのままコピー&ペーストで曲を登録出来るので、設定はそれほど難しくない。
けれども、ブロードバンド化が進んでいない環境だと、ラジオを聞くのに時間がかかるかもしれないが…
どんなものなのかちょっと試してみたいと思います。
alphaがコンテンツ?
MovableTypeでは、「alpha」「beta」などのタグが出てくる。
Flashで「alpha」は透明度と覚えていたので、何でこれがコンテンツなの? と思ってしまう。
「header」じゃなくて「banner」とか…
ふぅ、理解するまでは苦労しそうだなぁ…
WEBのタグとは違って…
 MovableTypeをやってみて感じたことは、WEBのタグとは違うなぁということである。
 HTMLの場合、「contents」と「navi」などとマークアップをしていくけれども、MovableTypeの場合は、「alpha」「beta」などという名前が付けられている。
 「alpha」は左側にあるエントリーなどのコンテンツのことで、「beta」は右側にあるカテゴリーなどのメニューのことである。2段組みから3段組に変更するときには、新たな「gamma」などというタグが出てきたりする。
 しばらくは頭を悩ませることになりそうだ。
はてなやFC2と違って…
 実際にMovable Typeでブログを作成してみて、アップロードしてみて感じたことは、「はてな」や「FC2」ブログよりも記事が反映されるまでには時間が掛かるということでしょうか。
 「はてな」や「FC2」ブログに慣れている人には、不満かもしれませんが…
 当初はヘテムルに申し込んでからやるつもりだったのですが、ずっと新規受付を停止しているので、niftyのサービスに申し込みました。月額500円くらいで結構いろんなことが出来そうなので、とりあえず色々試してみることにします。
Movable Type始めました!
pyow1さんに刺激され、自分も始めてみました。LaCoocanサービス!
niftyユーザーなので、申し込みは簡単かと思っていたら、MovableTypeのインストール、初期設定などに手間取り、思った以上に時間が掛かってしまいました。
http://plecre.world.coocan.jp/blog/
時間を見つけて新しいサイトも作成し、LaCoocanにアップしていきたいと思っています。
必須要素とGoogle検索
「form」タグのaction属性とmethod属性を消去してみたのですが、HTML Validatorでチェックすると「action属性は必須要素です」といわれてしまいます。
そういう場合は、「action=""」という形で記述しておけばいいのでしょうか?
 あとGoogleでの検索ですが、どうしても「.com」の方でヒットしてしまいます。新しい「co.jp」の方もGoogleに登録してあるのですが、まったくヒットしません。時間を置いて、3回くらいは登録しているんですが… Yahooで検索すると、「co.jp」の方にヒットします。
 これはGoogleの方で、サイトの削除を行った方がいいのでしょうか? GoogleのHPには、古い方のデータの「root」に「robots.txt」を配置するといった説明が掲載されていました。そのテキストに「User-Agent:* Disallow:/」と記述とありました。
 それを行えば大丈夫なのでしょうか? 果たしてそれが出来るかが問題ですが…
form内のaction
BOSS質問です。
この前の授業で教えていただいた『ジャンプメニュー』をページに配置してみました。
そこでなんですが、formタグ内の「method」と「action」。ここには何を設定すればいいのでしょうか?
「method」の方は「post」のままでいいのでしょうか?
「action」の方は空のままでいいのでしょうか? それとも何か入れておいた方がいいものがあるのでしょうか?
教えてください!
 あと、トップページから事業内容や設備機器のページに飛べるようにしてみました。何だかサイトマップみたいな感じになってしまいましたが…
久しぶりの授業!
 今日、久しぶりの授業参加。内容は「CGI」について。
自分でも前から勉強したいとは思っていたのですが、果たして自分のサイトに取り入れる必要性があるのかどうか…
でも作成している自社サイトに取り入れる可能性があるので、この度勉強することに。
BOSSの「CGIはパスの設定が大事」を聞き逃さずメモ。他にもサイトの改善点も聞けたので、明日にでも修正したいと思います。
明日
明日、久しぶりに授業に参加したいと思います。
午前中はCGIなどをやるとして、午後はスタンダードユニットのまとめになるのでしょうか?
そうすると、午前中だけの参加でいいのですかね?
プリントスクリーン
photo.jpg

photo1.jpg

文字化けしているCS2のヘルプ機能と「Opera」、スクリーンショット取ってみました。画像をクリックすると、拡大表示されます。
う~ん、謎だ。
Operaでの表示
「Opera」を自宅パソコンにインストール。
そこで自社ページを確認。すると一箇所きちんと表示されていないところを発見。
会社に行ったら早速修正してみます。
いろいろなブラウザで確認してみると、それぞれのブラウザでの表示に違いがあるのを実感。
文字化け
会社のパソコン(Windows)にIllustrator CS2、PhotoShop CS、InDesign CS2などが入っているのですが、その「ヘルプ機能」が文字化けして読めません。
文字が90度回転して、日本語が〓で表示されてしまいます。これを解消する手段はあるのでしょうか?
ちなみに「Opera」をインストールしたときも、表示される文字に同様のことが起きていました。
これはマシンにフォントを入れすぎているとかが原因なのでしょうか? Macのように「SuitCase」などでフォント管理すれば解消される問題なのですかねぇ?
マシンにはOTFフォント(モリサワ・FontWorksなどなど)がインストールしてあります。
inline要素の適用
footlistのliの所をdisplay:inlineに変更しました。
li{float:left;}と記述しない方がいいのでしょうか? これだと他の箇所に回りこみが適用されてしまうとかですかね?
footlistのところをインライン要素に変更したので、ナビゲーションの所も、floatタグではなく、display:inlineにした方がいいのでしょうか?
NetScape対策
NetScapeでページを表示すると、「a」タグのアンダーラインが画面上に表示されてしまう。FireFox、IE、Safariではアンダーラインが画面上に表示されることはない。
対策としては、a{text-decoration: none;}とすれば、他のブラウザと同様、きちんと表示される。
これで、WinIE6、FireFox、Mac版IE5.0、Safari、NetScape7.1以上のブラウザで自社ホームページをきちんと表示することが出来ました。
修正しました!
XHTMLのコードとCSSの子孫セレクタを修正してみました。
すると問題なくIE5.1でもきちんと表示されました!
Mac版IE5.1
自社ページですが、IE6、FireFox、Safariでの動作確認はしました。
会社にMacのIE5.1があるのですが、それで見ると一箇所表示が変わってしまうところがあります。
Footer部分のCopyrightのところです。その箇所だけ、上にアキが出来てしまいます。他のブラウザではそんなことはないのですが…
Footer内の左側のlistと右側のaddressのところで、float(rightとleft)を設定しています。そしてlistの中でもliタグにfloat:leftを設定しています。
その回り込みが掛かって、上の部分にアキが出来てしまうのでしょうか?
その場合はclearを設定すれば修正可能なのでしょうか? あと修正可能ならば、どの箇所に設定すればいいのでしょうか?
それ以外はMac版のIE5.1でもきちんと表示されています。
4日は
11日ですね。わかりました。是非参加したいと思います。
4日の日曜日は、カレンダーを見ると教程13と14ということになるのでしょうか? その内容はFlashということなのでしょうか?
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